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ケーススタディ · 音楽テクノロジー

Arturiaの日本での 認知度+25%。

フランスのシンセサイザー・音楽ソフトウェアメーカー、Arturiaの日本市場における代理、マーケティング、プレゼント企画。

クライアント
Arturiaフランス
分野
音楽テクノロジーシンセサイザー・ソフトウェア
対応範囲
代理・マーケティングプレゼント企画も実施
市場
日本ミュージシャン・プロデューサー
日本での認知度
+25%日本での認知度
日本におけるArturiaの現地窓口
代理日本におけるArturiaの現地窓口
日本語でのキャンペーン
マーケティング日本語でのキャンペーン
コミュニティ向けの施策
プレゼント企画コミュニティ向けの施策

01課題

強いブランドでも、日本には日本のルールがあります。

Arturiaは世界中のミュージシャンに知られています。日本は楽器にとって最も重要な市場のひとつで、独自の小売店、メディア、コミュニティがあります。

日本で存在感を持つには、製品ページを翻訳するだけでは足りません。

02取り組み内容

代理、マーケティング、プレゼント企画。

日本でArturiaを代理し、日本語でマーケティングを展開しました。グローバルの計画を翻訳したものではなく、ミュージシャンやプロデューサーに向けて書き起こした内容です。

プレゼント企画やコミュニティ向けの施策を通じて、楽器を日本のミュージシャンの目の前に、そして手元に届けました。

サービス

代理マーケティングプレゼント企画コミュニティ

03成果

日本での認知度+25%。

Arturiaの日本での認知度は25%向上しました。

あわせて、Squarp Instrumentsの製品を日本語にローカライズし、自社のオーディオブランドakiotoを立ち上げました。

  1. 代理

    現地にいる

    日本のパートナー、小売店、メディアに対する、Arturiaの現地窓口として活動しました。

  2. マーケティング

    ミュージシャンに語りかける

    ミュージシャンやプロデューサーに向けて、日本語でキャンペーンとコンテンツを制作しました。

  3. エンゲージ

    プレゼント企画

    楽器が話題になる、プレゼント企画とコミュニティ向けの施策。

楽器やプラグインを日本で発売しますか? まずはプロダクトについてお聞かせください。