ブランドと ローカライズ。
欧米の買い手に向けて、ブランドを作り直します。アイデンティティ、サイト、キャンペーンは翻訳ではなく、最初から英語、フランス語、ドイツ語など現地の言語で書きます。日本のミニマリズムと国際的なデザイン基準を併せ持つ、多言語のチームが担当します。
概要
- 言語
- 翻訳ではなく、現地の言語で書き起こし
- 対象
- アイデンティティ、サイト、キャンペーン
- チーム
- 大阪のデザイン、コピー、モーション
- 用途
- 欧米でのローンチと、グローバル展開

現地の言葉で通じるブランドに 必要なすべてを。
多くのブランドは翻訳で済ませますが、欧米の買い手はそれに気づきます。ストーリー、ビジュアル、インターフェースを、各市場の読まれ方に合わせて作り変えます。
- 01
欧米向けブランドアイデンティティ
明快で現代的、長く使えるブランドシステム。欧文書体とレイアウトは、後付けではなく最初から適切に組み込みます。
- 02
翻訳ではなく、ローカライズ
欧米の読み手に向けた文化的な調整、コンテンツの書き直し、市場でのポジショニング。貴社のストーリーを、英語、フランス語、ドイツ語などの本物の言葉で。
- 03
多言語のサイトとUX
各国のUXの作法と、グローバルな使いやすさの基準をつなぐインターフェース。英語をはじめ、各国語に対応します。
- 04
キャンペーンクリエイティブ
欧米をはじめとする国際市場に向けたローンチのコンセプト、ビジュアル、モーション。展開するあらゆるプラットフォームのサイズに合わせて制作します。
- 05
ローンチ戦略
タイミング、メッセージ、クリエイティブの方向性、ターゲットを絞った配信を、素材の寄せ集めではなく一つのローンチとして設計します。
- 06
ゲームのマーケティング素材
パブリッシャーやスタジオ向けの専門クリエイティブ。私たちのゲームローンチを支えてきた仕事です。
数字の裏付けがある ローンチ。
海外のブランドを日本市場へ導いた、ゲーム、音楽テクノロジー、アプリの6つの実績です。詳細は実績ページでご覧いただけます。
すべての事例調整し、つくり、ローンチする。
まず
調整
オーディエンスと競合を読み解き、欧米市場向けのポジショニングとトーンを決めます。残すもの、変えるもの、手放すものを見極めます。
次に
制作
アイデンティティ、パッケージ、サイト、コピー、モーションを各言語で一から制作し、市場での読まれ方に照らして確認します。
ローンチ時
ローンチ
現地のお客様が実際に使うチャネルでキャンペーンクリエイティブを展開し、効果を測定して改善を重ねます。
翻訳されたブランドは、買い手に一瞬で見抜かれます。貴社のブランドが、そう読まれないようにします。
日本のミニマリズムと国際基準を、ひとつのチームで。
ローンチに合わせて範囲を決めます。
着手前に、お打ち合わせで成果物と費用を合意します。
一回のローンチ
事前に範囲を確定
欧米ローンチに必要な成果物を定め、作業の開始前に価格をお出しします。青天井の課金はありません。
引き続きご一緒する場合
月額リテイナー
各言語での継続的なコンテンツ、キャンペーン、チャネル運用に対して。
売上コミッション
私たちが売上の開拓も担う場合に。お互いの利害が一致します。
グローバル展開
他の市場にいる貴社チーム向けの、メッセージングの枠組みとキャンペーンツールキット。
何から調整すべきか迷う場合は
まずは欧米進出プランから。
欧米市場向けのポジショニングと価格の見立ても含まれます。2〜3週間で、成果物は貴社のものです。
現在のブランドをそのままお送りください。欧米の買い手の目にどう映るかをお伝えします。
